【山海焼き】
山海漬けを焼きました。何が入っているかは食べてからのお楽しみ。
(2007年9月)
【秋のすうぷ】
しみじみと滋味深い汁物を作りました。夏の疲れた体に。
(2007年9月)
【とまとすうぷ】
完熟トマトを始め、厳選した野菜を使って手間暇かけて作りました。最終的にこの透明スープができる量はほんのちょっぴり
(2007年9月)
【浅蜊のぬた】
カラシを効かせた味噌で和えました。日本酒が恋しくなる味です。
(2006年7月)
【鯛豆腐】
鯛の身、豆腐、山芋をテリーヌ状に仕上げ、上に焼鯛の皮を貼りました。(これが大変!)
(2006年7月)
【シマアジのねぎみそ】
ほんのり甘くて香ばしい味噌を乗せて焼きました。
(2006年7月)
【エゾアワビ】
エゾアワビは茨城以北で採れる、トコブシに似た貝です。肝合えで、キリッと冷えた日本酒などいかがでしょう?運が良ければ・・・あります。
(2006年6月)
【伊達巻】
甘みを押さえているので、お酒を飲みながらでも美味しく召し上がっていただけます。
(2005年12月)
【ブリの見えないブリ大根】
氷見ブリに負けないくらい絶品の大根をいただき、なんとも旨い大根が煮上がりました。限定品。
(2005年12月)
【穴子の骨せんべい】
なか村の人気隠れメニューとしてすっかり定着。ビールのつまみに、箸休めに。
(2005年12月)
【夏の煮魚】
さて問題です。骨まで柔らかく煮たこの魚は何でしょう?お店で食べてお答えくださいませ。針生姜の天盛りで夏の味です。
【鰆の西京焼き】
新鮮な鰆を白味噌に漬け、おいしさを倍増させました。
【鰯の一夜干し】
新鮮な鰯を一塩で軽く干しました。干物は目黒に限る!?
(2005年3月)
【八丁と桜の合わせ煮込み】
茸、馬鈴薯、葱を合わせ味噌で煮込んだ鍋が好評です。山椒が香りと味のアクセント。
(2005年3月)
【伊達巻き】
甘みを押さえているので、お酒を飲みながらでも美味しく召し上がっていただけます。
(2004年12月)
【ブリの見えないブリ大根】
氷見ブリに負けないくらい絶品の大根をいただき、なんとも旨い大根が煮上がりました。限定品なのでお早めに。
(2004年12月)
【貝の酢の物
酢の物が苦手な方にも、なか村の特製三杯酢は大好評。貝の甘みがいっそう引き立ちます。
(2004年10月)
【特製デザート/かぼちゃのケーキ】
「ありえな〜い」と言われそうですが、味には自信あり!いつもご用意しているわけではありませんのでご容赦を。
(2004年10月)
【アカムツの煮付け】
別名ノドグロと呼ばれる高級魚。ほんのり甘く煮付けてみました。
(2004年10月)
【昔ながらのたまご焼き】
丹念にすりつぶした海老、白身、山芋が入った昔ながらの寿司屋のたまご焼き。食感ふんわり、やさしい一品です。
(2004年9月)
【穴子の骨せんべい】
久しぶりに作ったら大好評!素材リサイクル?いえいえ、結構手間がかかってます。
(2003年11月)
【穴子の頭せんべい】
穴子の頭を開き、二度揚げしてから特製タレにさっとくぐらせました。箸休めにどうぞ。
(2003年11月)
【特製茶碗蒸し】
熱々が嬉しい季節となりました。一見派手さはありませんが、中には海老、穴子など具もしっかり入っています。
(2003年11月)
【たらこのさっと煮】
そろそろこんな一皿も恋しい季節。ぬる燗と一緒にいかがでしょう。
(2003年10月)
【飛び魚の南蛮漬け】
南蛮漬けというと鰺というイメージが浮かぶ方が多いでしょうが、飛び魚で作ってみたら、これまた旨い。とかく男性に好まれない酢を使った料理ですが、だまされたと思ってお召し上がりください。気に入っていただければ秘伝の漬け汁の作り方をお教えします。
(2003年4月)
【青柳のぬた】
春と言えば貝。貝を使った一品といえば「ぬた」。素材を活かしながら微妙に火を入れて和える、というのは日本料理ならではのような気がします。
青柳の朱色とわけぎの緑色、酢味噌の薄い黄色の組み合わせも春らしい彩りです。
(2003年3月)
【昆布巻き】
お正月が近くなると目にする機会が増える昆布巻き。本当は年中食べたほうがよいくらい栄養価も高い料理ですが、いかんせんその作り方の面倒さから家庭では敬遠されがちですね。也寸志にお任せください!
(2002年暮れ)
【ぶり大根】
寒くなるほど美味しくなってくるぶりと大根。「そんなの居酒屋でしょっちゅう食べてるよ」とおっしゃるお父さん方、自称・だしマイスターの也寸志が心をこめて作ったぶり大根はひと味もふた味も違います。也寸志、渾身の一品です。
(2002年冬)
【炊き合わせ】
かぼちゃ、人参、ゴボウ、絹さや、高野豆腐、練り物に花型に抜いた長芋を添え、お花見弁当に入っていそうな煮物を作ってみました。たまには寿司屋でこんな料理を食べるのも目先が変わって楽しいものと。
(2002年春)
【ブリの照り焼き】
冬が深まってますます脂の乗ったブリは焼くと、生とはまた別の旨さに酒が進みます。
「TERIYAKI」は今や国際語。なか村のブリ照りは外は香ばしく中はミディアムレア、外国のお客様にも大好評間違いなし!
(20021年1月)
【鯛の道明寺蒸し・冬版】
鯛の切り身を道明寺粉で包んで蒸し上げ、熱々のあんをかけました。春にお出しする桜色の道明寺蒸しとは違って、冬のは雪のイメージ、白。寒い日にこそぜひお召し上がりください。
(2001年12月)
【アワビの天ぷら】
あの高級食材、アワビを惜しげもなく天ぷらにしてしまいました。
生のときとはまったく違う食感と味。ひとくち食べたときの甘さに驚かれるはずです。
(2001年・晩夏)
【鱧の梅がけ】
関東では馴染みの薄いハモですが、関西では夏の風物詩。ハモに合わせる食材といえば夏の初めから真夏は梅、秋に近づくと松茸が王道。
鴨川の川床などを思いつつ、食感をお楽しみください。
(2001年・盛夏)
【鰯のネギミソ焼き】
開いたイワシの上に、刻んだネギの入った白味噌を乗せ、焼き目を入れました。
焦げ目の香ばしさと、ほんのり甘い味噌がポイント。食べた後はさっぱりとした初夏の味、はじかみもぜひお召し上がりください。
(2001年・初夏)
【ホタルイカの酢味噌がけ】
富山湾でホタルイカの定置網漁が解禁されるのがだいたい4月初め。新物は体も大きく、ワタも美味しいのが特徴です。醤油を付けて召し上がるのが多いでしょうが、春らしく酢味噌がけでいかがでしょう。
(2001年5月)
【若竹煮】
春を告げる山の幸・タケノコと海の幸・ワカメ。どちらも味を出すというよりは味を吸収する食材なので、旬の風味が消えないよう気を付けつつ自慢のだしをたっぷり含ませています。ほのかな木の芽の香りもお楽しみください
(2001年・春)
【コブ巻きと鱈子の炊き合わせ】
野菜と季節の海の幸を炊き合わせてみました。鮭を巻いた昆布は2日間煮込んだ自信作。鱈子の食感と合わせてお楽しみください。
(2000年・冬)
【小ヤリイカの煮付け】
イカの旨さはもちろんのこと、煮汁がポイントです。なんと18年間イカだけを煮続けている煮汁を使っているので、ご家庭ではなかなか出せない味となっています。ぜひご賞味ください。
(2000年・初秋)
【えんがわの煮付け】
えんがわ-一般にはひらめ、カレイ、ふぐなどのヒレ付け根の筋肉。えんがわというとお造りや握りでお馴染みの方も多いでしょうが、あの旨みと独特の食感は、煮・蒸・揚いずれの料理法でも美味しく味わえます。なか村では身とえんがわを醤油味で煮付け、木の芽をのせてお出しします。
(2000年・夏)

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